LIFE LOGあゆぽんのアセンション記録

あゆぽんのアセンション記録

ふつうの暮らしで進化をめざします

霊的スキャンで見られる場所~宇宙の技術~

私たちが、口で話すことと 魂の奥底でのコミットメント(=約束)は、違います。 以前のブログでも書きましたが、 過去の恋愛の痛い記憶 - あゆぽんのアセンション記録 反省と考察 - あゆぽんのアセンション記録 人はたいてい、マイナスの感情や記憶が 自分…

戦う相手は誰なのかを考える日々

わたしたちは、異なる意見の人と、つい戦ってしまうことがあります。 両方の立場の違いがなぜ起きるかを、 考えてみると、 真実に対するとらえ方、視点が違うということだと思います。 それが日々浮かび上がってくるのが、今の地球です。 「こんなにも、意見…

光と闇のはざまを歩くことについて~見分けることのむずかしさ~

霊的進化を目指すときに、 早く進化したい より多くの情報を扱う許可がほしい と、つい思います。 私もそう思っていました。 「事(こと)は、そう単純ではない。 早く進むことには、危険性も隠れている。」と、 先を歩く人に、教わりました。 今は、その意…

京都での参拝 その2

晴明神社に参拝します。 晴明神社に行くには、 市バスで「一条戻橋・晴明神社前」で、下車します。 天文学者である安倍晴明公をお祀りする神社です。 寛弘4年(1007年)に、一条天皇の命により、 晴明公の屋敷跡に、社殿が設けられたのが、始まりだそう…

京都での参拝 その1

京都市内から金閣寺に行くには、 市バスを使います。 「金閣寺道」で、下ります。 金閣寺 正式名称は、鹿苑寺(ろくおんじ)です。 室町幕府三代将軍足利義満(よしみつ)が、 山荘北山殿を造ったのが、始まりだそうです。 金閣を中心とした庭園・建築は 極…

奈良での参拝 その3

法隆寺は、奈良市から少し離れた場所にあります。 電車とバスを乗り継いで、参拝します。 「法隆寺は、世界最古の木造建築」と、歴史の授業で習いました。 聖徳太子の死後、もともとあった建物は、すべて焼失したそうです。 その後、西側の伽藍(がらん)が…

奈良での参拝 その2

大神神社(おおみわじんじゃ)の参拝は、 少し歩くことが予想できたため、 家族が眠っている間に、 早朝参拝をすることにしました。 奈良駅からJRに乗ります。 30分くらいで、三輪駅に着きます。 5分位歩くと、大神神社の鳥居が見えます。 ご祭神は、 大…

奈良での参拝 その1

奈良公園 鹿が元気です。 鹿達が公園の中を自由に歩き回るのが、ほほ笑ましいです。 鹿せんべいは、一瞬で、鹿のおなかに消えていきます。 東大寺 南大門を抜けて歩くだけで、平城京にタイムスリップした感じがします。 大仏殿は、世界最大級の木造建築だそ…

東京での参拝 その2

出雲大社東京分祠に参拝した1年後、 2008年に 東京で、教会の参拝をしました。 聖マリア・トライアングル | 八雲エンライトメント このブログの影響を受けて、自分も参拝してみたくなったからです。 東京カテドラル聖マリア大聖堂 カトリック神田教会 …

東京での参拝 その1

2007年頃に、東京在住のセラピストさんのところに、 通っていたことがあります。 そのときに、ふと、 出雲大社東京分祠(いずもおおやしろとうきょうぶんし)に 参拝しようと思い、 行き方を調べました。 最寄り駅が六本木でした。 はじめて、六本木の駅…

伊勢神宮 その3

早朝参拝|神宮会館 神宮会館では、宿泊した人限定で、 案内付きの早朝参拝に参加できます。 せっかくなので、参加しました。 6時30分出発です。 気合いで起きます。 参拝したい気持ちが勝っているため、起きられます。 朝の境内は、静かで、神秘的な雰囲気…

伊勢神宮 その2

今晩の宿、神宮会館に荷物を運び、チェックインしました。 疲れている人たちは、宿で休んでもらいます。 私は、まだ元気だったので、 月読宮(つきよみのみや)に、歩いて向かいます。 月読宮は、内宮の別宮のひとつです。 別宮は、正宮に次ぐ宮だそうです。…

伊勢神宮 その1

岡野玲子さんの「漫画 陰陽師」を読んでいた頃、 岡野さんが、雑誌やウエブで発表されたコメントも読んでいました。 すると、陰陽師を連載中の岡野さんが、 全国のいくつかの神社参拝をしていたことを知りました。 「私も縁のある神社やお寺に、参拝したい」…

どのアイテムを取り入れてともに暮らすかで、これから行く先が決まること

この世界の光と闇を見分けることが、 とても難しいことは、以前に書いたとおりです。 100パーセント光というのは、ほんの少しあります。 99パーセント光で、1パーセント闇もよくあります。 50パーセント光で、50パーセント闇も、ふつうにあります。 50パーセ…

行間を読むことの先にあるエネルギーを感じること

昔、国語の授業で、言われたことがあります。 「文章は、行間を読みましょう。」と。 それは、言葉で直接表されていることの、他に、 作者が表現したいことを読み取るということだったと 解釈しています。 インターネットでたくさん流れていく 文章たち ツイ…