LIFE LOGあゆぽんのアセンション記録

あゆぽんのアセンション記録

ふつうの暮らしで進化をめざします

予測できない目に見えない攻撃に、どう対応するか

私たちへの攻撃には、 目に見えてわかりやすい攻撃と 目に見えないエネルギーレベルでの攻撃があります。 たとえば、 外を歩いていて、 誰かに足をひっかけられたら、 誰がそれを行ったかは、 わかりやすいです。 もう一つの 目に見えないエネルギーレベルで…

眠っているときにアクセスする場所~安全に夢の世界を旅するために~

眠りは、大切な時間です。 心地よい眠り 心地よい夢 気持ちの悪い眠り 気持ちの悪い夢 すっきりとした目覚め 疲れた目覚め いろいろあります。 わたしたちは、眠っている間に、 その時々の状態に合わせて いろいろな意識の世界を旅しています。 個人的な感覚…

きらびやかなチャネリングメッセージの意味

今は、インターネットを検索すると、簡単に 宇宙のチャネリングメッセージが読める時代です。 初めて、それを読んだときには、 驚きました。 神や宇宙人とコンタクトして、 こんなに長いメッセージを 下ろすことができる人がいることに。 そんな人に、憧れま…

次の世界で、愛している人と同じ場所に移行できますか

今一緒に暮らしている人や 家族、恋人、友人たち 同級生、会社の人 SNSの知り合い 憧れの存在 いろいろな知り合いの方がいます。 その人たちと、 今回の人生の後や、 新しい地球や、 次の転生のときに、同じ場所に移行できるかというと、 同じ場所に移行でき…

新しい情報が降りる瞬間は、人によってちがうこと~それぞれの進路~

よく言われる話に、 植物にかける言葉の違いで、結果が変わるというものがあります。 たとえば、 「今日もとてもきれいだね。」 「咲いてくれてありがとう。」 と話しかければ、美しく咲きます。 「なんてみっともないんだ。」 と話しかければ、すぐに枯れて…

光に愛される方向性~金魚鉢からの脱出~

私たちは、自分が意識を向けて、表現したものを、 受け取って生きています。 高次元の光にアクセスして、 それを表現し、 光に愛される生き方を選んでいると、 その愛に満ちた情報、人々がやってきます。 低次元の情報や、高次元の闇にアクセスして、 それを…

推しの変化や成長を共に生きながら、人生を考える

みなさんは、推しのアイドルは、いますか? 私は、推しのアイドルがいます。 推しが生きているだけで、元気が出るし、尊いと思います。 発表される情報を追いながら、一緒に生きている気になっています。 (本人に嫌がられるような応援はしないように、気をつ…

人は見たいものを見、聞きたいものを聞き、信じたいものを信じること

ホントにそうですよね。 興味のあるものに、触れて、近づくことは、自然なことです。 そこから、新しい世界がみえることもあります。 そういうときに、 注意しなくてはいけないことがあります。 私達が、こうなってほしいと思う願望があるとします。 それを…

わたしたちの真実はどこにあるのか~真実と嘘の割合~

私個人は、自分にとっての真実は、 外側にはなく、 内側の探求にしかない と思っています。 なぜなら、 どんな情報が流れてきても、 そのどれを真実と判断するかは、 人それぞれだからです。 内面が変わり、変化して初めて、 これまでと違う情報を、取り入れ…

過去生を知ることと今回の転生の過ごし方~どのように光にそって生きるか

どんな人でも、ふと、 自分自身で、過去の転生についての記憶の一部を 思い出すことがあります。 今日は、そのことの意味について考えてみます。 どの人にも、 英雄であったり、 芸術家であったり、 お姫様であったり、 召使いであったり、 戦士であったり、…

これから起きる現実の変化を、安全に乗り切る方法

これから2025年まで、 大きな変化が地球上であると言われています。 すでに、2022年の半ばをすぎて、 これまではあり得なかった情報が開示され、 信じられない出来事が起きてきています。 2022年のこれからも、 これまで以上に、大きく世界が動いていく可能…

映像と文章と会話にかくされているもの~何を取り入れて生きるか~

私たちは、毎日生きている中で、 無意識にたくさんの情報を取り入れています。 ラジオ、テレビ、SNS、ブログ、動画、目の前の人との会話 実は、その表現されている表の部分とは別の部分が、 自分の人生に大きな影響を与えています。 表面には現れていない、…

「スノーデン」と「シチズンフォー スノーデンの暴露(ばくろ)」

あるとき、ふと気になって、 この二つの作品を観ました。 「スノーデン」は、 実話を元にした、オリバー・ストーン監督による映画です。 2013年6月に、 NSA(米国国家安全保険局)の職員エドワード・スノーデンが、 米国政府による個人情報監視の事実を、暴露…

メッセージの違い~高次元の光の特徴~

人でない、肉体を持たない存在のメッセージを 受け取ったときのお話です。 高次元の光ほど、その伝え方は、 抽象的(ちゅうしょうてき)になり 私たちの普段使う言葉での表現と、一致しなくなる ことがあります。 言葉では伝えきれない情報を、伝えようとす…

今の時期に、変わりたいと思う気持ちとのつきあい方

毎日いろいろなことが起きて、 情報を追うだけで疲れて しまいます。 変化が激しいため、 対応していくことが大変に思うことが多い日々です。 変化ついでに、 自分の視野を最大限、拡大してみると、 地球は、26000年単位で 眠りと目覚めのサイクルを繰り返し…

信じきることのむこうにあるもの~依存と自立~

これから先に、 魅力的な存在が、とても良いことを言っていたとしても、 まるごと全部は採用しないでください。 良いと思うことの一部を、 試しながら、少しずつ取り入れてみる、くらいが、安全です。 その存在にとってよいことが、 自分にとっても よいこと…

霊的スキャンで見られる場所~宇宙の技術~

私たちが、口で話すことと 魂の奥底でのコミットメント(=約束)は、違います。 以前のブログでも書きましたが、 過去の恋愛の痛い記憶 - あゆぽんのアセンション記録 反省と考察 - あゆぽんのアセンション記録 人はたいてい、マイナスの感情や記憶が 自分…

戦う相手は誰なのかを考える日々

わたしたちは、異なる意見の人と、つい戦ってしまうことがあります。 両方の立場の違いがなぜ起きるかを、 考えてみると、 真実に対するとらえ方、視点が違うということだと思います。 それが日々浮かび上がってくるのが、今の地球です。 「こんなにも、意見…

光と闇のはざまを歩くことについて~見分けることのむずかしさ~

霊的進化を目指すときに、 早く進化したい より多くの情報を扱う許可がほしい と、つい思います。 私もそう思っていました。 「事(こと)は、そう単純ではない。 早く進むことには、危険性も隠れている。」と、 先を歩く人に、教わりました。 今は、その意…

京都での参拝 その2

晴明神社に参拝します。 晴明神社に行くには、 市バスで「一条戻橋・晴明神社前」で、下車します。 天文学者である安倍晴明公をお祀りする神社です。 寛弘4年(1007年)に、一条天皇の命により、 晴明公の屋敷跡に、社殿が設けられたのが、始まりだそう…

京都での参拝 その1

京都市内から金閣寺に行くには、 市バスを使います。 「金閣寺道」で、下ります。 金閣寺 正式名称は、鹿苑寺(ろくおんじ)です。 室町幕府三代将軍足利義満(よしみつ)が、 山荘北山殿を造ったのが、始まりだそうです。 金閣を中心とした庭園・建築は 極…

奈良での参拝 その3

法隆寺は、奈良市から少し離れた場所にあります。 電車とバスを乗り継いで、参拝します。 「法隆寺は、世界最古の木造建築」と、歴史の授業で習いました。 聖徳太子の死後、もともとあった建物は、すべて焼失したそうです。 その後、西側の伽藍(がらん)が…

奈良での参拝 その2

大神神社(おおみわじんじゃ)の参拝は、 少し歩くことが予想できたため、 家族が眠っている間に、 早朝参拝をすることにしました。 奈良駅からJRに乗ります。 30分くらいで、三輪駅に着きます。 5分位歩くと、大神神社の鳥居が見えます。 ご祭神は、 大…

奈良での参拝 その1

奈良公園 鹿が元気です。 鹿達が公園の中を自由に歩き回るのが、ほほ笑ましいです。 鹿せんべいは、一瞬で、鹿のおなかに消えていきます。 東大寺 南大門を抜けて歩くだけで、平城京にタイムスリップした感じがします。 大仏殿は、世界最大級の木造建築だそ…

東京での参拝 その2

出雲大社東京分祠に参拝した1年後、 2008年に 東京で、教会の参拝をしました。 聖マリア・トライアングル | 八雲エンライトメント このブログの影響を受けて、自分も参拝してみたくなったからです。 東京カテドラル聖マリア大聖堂 カトリック神田教会 …

東京での参拝 その1

2007年頃に、東京在住のセラピストさんのところに、 通っていたことがあります。 そのときに、ふと、 出雲大社東京分祠(いずもおおやしろとうきょうぶんし)に 参拝しようと思い、 行き方を調べました。 最寄り駅が六本木でした。 はじめて、六本木の駅…

伊勢神宮 その3

早朝参拝|神宮会館 神宮会館では、宿泊した人限定で、 案内付きの早朝参拝に参加できます。 せっかくなので、参加しました。 6時30分出発です。 気合いで起きます。 参拝したい気持ちが勝っているため、起きられます。 朝の境内は、静かで、神秘的な雰囲気…

伊勢神宮 その2

今晩の宿、神宮会館に荷物を運び、チェックインしました。 疲れている人たちは、宿で休んでもらいます。 私は、まだ元気だったので、 月読宮(つきよみのみや)に、歩いて向かいます。 月読宮は、内宮の別宮のひとつです。 別宮は、正宮に次ぐ宮だそうです。…

伊勢神宮 その1

岡野玲子さんの「漫画 陰陽師」を読んでいた頃、 岡野さんが、雑誌やウエブで発表されたコメントも読んでいました。 すると、陰陽師を連載中の岡野さんが、 全国のいくつかの神社参拝をしていたことを知りました。 「私も縁のある神社やお寺に、参拝したい」…

どのアイテムを取り入れてともに暮らすかで、これから行く先が決まること

この世界の光と闇を見分けることが、 とても難しいことは、以前に書いたとおりです。 100パーセント光というのは、ほんの少しあります。 99パーセント光で、1パーセント闇もよくあります。 50パーセント光で、50パーセント闇も、ふつうにあります。 50パーセ…