LIFE LOGあゆぽんのアセンション記録

あゆぽんのアセンション記録

ふつうの暮らしで進化をめざします

進化のらせん

光と闇のはざまを歩くことについて~見分けることのむずかしさ~

霊的進化を目指すときに、 早く進化したい より多くの情報を扱う許可がほしい と、つい思います。 私もそう思っていました。 「事(こと)は、そう単純ではない。 早く進むことには、危険性も隠れている。」と、 先を歩く人に、教わりました。 今は、その意…

行間を読むことの先にあるエネルギーを感じること

昔、国語の授業で、言われたことがあります。 「文章は、行間を読みましょう。」と。 それは、言葉で直接表されていることの、他に、 作者が表現したいことを読み取るということだったと 解釈しています。 インターネットでたくさん流れていく 文章たち ツイ…

呼吸するように、嘘をつくこと~固有の周波数~

自分の真実を見つめて生きていないと 嘘の周波数を発信しながら、 生きることになります。 そういう人の中には、呼吸するように、自然に、 他人のエネルギーを抜き取る人がいます。 そうやってこれまで生きてきたから。 「あなたのために」 「あなたが心配だ…

ハイヤーセルフが行いそうなこと

地球上での時間は、有限です。 いつか終わりの日が来ます。 生まれる前に学ぶと決めてきたことの項目は ある程度決まっています。 それらに向き合うことをあと送りにして いつまでも、変化を拒否していると、 ハイヤーセルフは、強制的に変化するためのプロ…

たいていの場合、人は困ったことがないと変化を選択しない(2)

たいていの場合、人は困ったことがないと変化を選択しない(1)の続きです。 前回も書きましたが、 困ったことが起きるときのパターンとして、 人生であらかじめ決めてきた、自分自身のプログラムのひとつ よろしくない存在が入り込み、本人にとって悪いこと…

たいていの場合、人は困ったことがないと変化を選択しない(1)

私自身もそうです。 日々順調だと、「今のままを続ければよいのだ。」と思いがちです。 困ったことが起きて初めて、いろいろなことを振り返り、考えこみます。 困ったことが起きるときのパターンとして、 人生であらかじめ決めてきた、自分自身のプログラム…

目の前の問題は、すなわち個人個人のイニシエーション

「最後の審判がいつ来るかは、誰にもわからないこと」の続きです。 どのようにして、その人生最後の日にそなえるかというと。 今、目の前の問題、 今、意識に上がってくること に集中して、向き合っていくのが、一番だと思います。 ひとりひとり、 これまで…

最後の審判がいつ来るかは、誰にもわからないこと

「最後の審判がいつ来るかは、誰にもわからない」 というのが、ふと、思い浮かびました。 ドラマティックな題材のため、芸術家がいろいろ絵画を描いてくれています。 ミケランジェロや、ジョルジオ・ヴァザーリや、フラ・アンジェリコなど。 人生において、…