自分の闇と向き合う日々

 

f:id:ayupom7:20210206185514j:plain

 

ある時期、私は他のセラピストさんのセラピーを受けていました。

 

私の闇がとても深いため、

セラピストさんにそれが伝わっていること、

そして、

嫌がられていることは、

折に触れ、感じていました。

 

それを見抜ける人だと思って、そのセラピストさんを選択したので、そのことは承知の上です。

 

浮き上がる自分の隠したい部分を感じながらセラピーすることは、本当につらかったです。

 

その先に、求める答えがあると信じて、通っていました。

 

結果、私の闇の部分と光の部分が、見えないながらも形となって、私にも感じられるようになってきました。

 

現実に起きていることと、自分の思考との間の関係性が見えてきたように、思います。

 

感じられないことが、感じられるようになったという意味では、進化はありました。