LIFE LOGあゆぽんのアセンション記録

あゆぽんのアセンション記録

ふつうの暮らしで進化をめざします

メッセージの違い~高次元の光の特徴~

 

 

人でない、肉体を持たない存在のメッセージを

受け取ったときのお話です。

 

 

 

高次元の光ほど、その伝え方は、

抽象的(ちゅうしょうてき)になり

私たちの普段使う言葉での表現と、一致しなくなる

ことがあります。

言葉では伝えきれない情報を、伝えようとするからです。

 

 

例えば、こんなものを使って、メッセージが伝えられます。

 

 

シンボル

ヴィジョン

絵画

建築

一見遠回りに見える漫画や小説を提示されて、

それを読むことで得られる気づきなど。

 

 

一瞬で、「大量の情報がダウンロード完了」する感じにも似ています。

 

 

 

 

 



それらを通して、

「自分自身で気づかせる。」

それが、高次元の光の存在のやり方です。

 

 

高次元の光は、甘くないです。

いつも、私たちに自分自身で、考えさせます。

それが本当の成長につながるからです。

 

本人の自立をうながすための、見守りが多いです。

 

ニセモノの光の情報を見分ける経験も、必要とされます。

 

 

自立のためなら、

[親ライオンが、子のライオンを

 崖下(がけした)に突き落とすような試練]

与えることもあります。

 

とにかく、厳(きび)しいです。

 

 

 

 

 

逆に、

こと細かに親切に教えてくれる

やさしい存在(実は低次元&高次元の闇)には、

つい頼りたくなります。

 

たとえば、

「お前は優(すぐ)れた選ばれし存在だから、

 こうしてメッセージを受け取る人間に選ばれた。

 これからは、このメッセージを人々に広めて導(みちび)くように。」

 

と、いうメッセージは、あやしいです。

 

「選ばれし存在」のベースにある特別だという意識」

をついて、利用している時点で、

低い波動である可能性が高いです。

 

 

宇宙における真実は、

「宇宙の存在はみな、進化を目指すうえで平等です。

 

 

 

その真実の下(もと)で考えると、

これからは、誰かに導(みちび)かれるよりも、

 

ひとりひとりが自立して、自分の神となることが、

高次元の光へ進む道です。

 

誰かに依存することでは、低い次元にとどまってしまいます。

 

 

 

わかりやすい言葉で与えられることに

頼ることがかさなると、

苦労して、確認をくりかえして、

自分の内側の情報を得ることから、

遠ざかってしまいます

 

 

 

 

 

低次元の闇の存在あるいは、高次元の闇の存在が、

なぜ私たちを依存させ、

自立させないかというと、

それにも理由があります。

 

その方が、私たちを支配し、

エネルギーを抜き取り続け、

利用できるからです。

 

 

いつまでも、利用されてるのは、

イヤですね。

 

 

 

 

高次元の光の情報に近づくときは、

少しずつ段階を踏んでいくことが、

確実な道です。

 

そのためにも、

  • 低次元の闇や高次元の闇の情報、ニセモノの光の情報と
  • 高次元の光の情報、ホンモノの光の情報の

特徴、違いは理解しておくことが大切です。

 

 

途中で、ニセモノとホンモノを間違えたとしても、

その事実を認めて、修正できれば、

次につながる、

かけがえのない経験とすることができます。

 

 

 

 



 

 

高い光の次元の神に近づくほどに、自分自身の視野が広がります。

 

新しい光の視野を得られたときに、

真実に触れた喜びが生まれます。

 

 

 

 

 

 

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